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  1. TP-Xnitrogen

    TP-Xnitrogen

    さらなる強みを。

    [価格]TP-X(ガスのみ)クラブ 97,000円(本体価格) ヘッド 72,000円(本体価格)
         TP-X(ガス+発泡剤)クラブ 100,000円(本体価格) ヘッド 75,000円(本体価格)

    窒素ガス(NITROGEN)をヘッド内に封入することによって、内圧を高めフェースの耐久性の向上に成功。
    また、内圧を高めることによって、ヘッドの抜けが非常に良くなり、打球後のヘッドの減速度合いを24%改善※。
    エネルギーを効率よくボールに伝え、ボール初速がアップ。スイートエリアも広くなり、オフセンターヒットに更なる強さを発揮。
    ※窒素ガス入り、窒素ガスなしクラブで打球後のヘッドスピードを比較計測(純正SRシャフト打球前ヘッドスピード40.0m/s時)​

  2. TP-09D

    TP-09D

    この飛び「未知数」。

    [価格]TP09S、TP09Dクラブ〈純正シャフト〉 87,000円(本体価格)

    KAMUI伝統のディープフェースながらも、構えやすさを徹底的に追求。
    見た目のフェースアングルを限りなくストレートにすることで、目標方向に迷いなく構えられ、引っ掛ける怖さも無くなります。
    さらに、これまでのディープフェースの常識であったボールの上がり難さを、最適重心位置設計によってインパクトロフトを増やし、低ロフトでありながらも高弾道を実現。

  3. TP-09D LEFTY

    TP-09D LEFTY

    さらなる強みを。

    [価格]TP09Dクラブ〈純正シャフト〉 87,000円(本体価格)

    KAMUI伝統のディープフェースながらも、構えやすさを徹底的に追求。
    見た目のフェースアングルを限りなくストレートにすることで、目標方向に迷いなく構えられ、引っ掛ける怖さも無くなります。
    さらに、これまでのディープフェースの常識であったボールの上がり難さを、最適重心位置設計によってインパクトロフトを増やし、低ロフトでありながらも高弾道を実現。

  4. TP-XF

    TP-XF

    その距離を、攻める。

    [価格]純正シャフト付|Ti(2W125/3+W135/3W145/4W175) 59,000円(本体価格)
                SUS(5W195/7W225) 44,000円(本体価格)

    フェースに高強度、高靭性のDAT55Gチタンを採用。DAT55Gは高強度、高靭性のため加工が難しく、平板での採用がほとんどであったが、TP-XFは高圧プレスによりカップフェース構造にすることに成功。
    溶接位置を後方に下げることにより、より広いスイートスポットエリアを確保。DAT55Gならではの打感と飛距離にプラスして、打点がぶれても安定して大きな飛距離を得られます。

  5. TP-XU

    TP-XU

    デッドに、狙う。

    [価格]純正シャフト付 38,000円(本体価格・ヘッドカバー込み)

    1800年代に初めて製造されたコンパクトアイアン型の元祖、ロングノーズ型を採用。ロングノーズ型の特徴である操作性の良さとフェースプログレッションを約12mmに設定し、球のつかまり、上がりやすさを追及したナローシェイプヘッド。

  6. KP103 IRON

    KP103 IRON

    [6個セット価格]ヘッドのみ〈I#5~PW〉87,000円(本体価格)
    [単品価格]ヘッドのみ〈I#4〉14,500円(本体価格)

    「軟鉄」の中でも柔らかいS20Cを使用。丸棒から荒鍛造を800トンで3回、仕上げ鍛造を1000トンで2回 計5回の鍛造を経て精錬されたヘッドに。

  7. TP501 IRON

    TP501 IRON

    [6個セット価格]ヘッドのみ〈I#5~PW〉96,000円(本体価格)
    [単品価格]ヘッドのみ〈GW/AW/SW〉16,000円(本体価格)

    ボディ素材にはソフトステンレスのSUS304を採用。複合アイアンながら、ロフト、ライ角を調整できるため、幅広いフィッティングが可能に。
    また、トゥ、ヒール側に重点的に重量配分し、慣性モーメントを高めることによって左右にブレにくい直進性の高いヘッドに。

  8. TP-07 Nitrogen

    TP-07 Nitrogen

    新瞬発力、チャージ。

    [窒素ガスタイプ価格]92,000円(本体価格)
    [発泡+窒素ガスタイプ価格]97,000円(本体価格)

    フェース高が61.1mmとフェース面積が広くなり、空気抵抗が大きくなるが、トゥ・ヒールにあるキャビティー部が空気抵抗を減らし、切り替えし時のヘッド挙動を安定させ、ヘッド周辺の空気の流れをスムーズにして空気抵抗によるヘッドスピード減を最小限に抑えて飛距離をアップさせます。

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